ハワイアンな自然のデザインを婚約指輪に取り入れよう

結婚式

ダイヤモンドで愛を誓う

指輪

婚約指輪の歴史は古く、日本で広まったのは高度経済成長期以降です。最近では二人で選ぶカップルも多いですが、主流は今も変わらずダイヤモンドが装飾されたリングです。ハイブランドも人気ですが、世界で一つのオーダーメイドのリングも一生の記念となります。

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人気ブライダルジュエリー

花嫁

沖縄では、婚約指輪選びにオーダーメイドのハワイアンジュエリーを選ぶカップルが増えています。沖縄はハワイと同じ南国気候ということもあり、生活の中に馴染みやすいデザインが多いのが人気の理由です。デザインでは、プルメリアや波をモチーフにした彫刻が施されたものが種類が豊富で、さらにダイアモンドなどの宝石を加えることで永遠の愛や忠実など、独特の意味合いを持たせることができます。また、沖縄には個人経営のお店が多く、婚約指輪についても柔軟に対応してくれることが多いです。その中でも、男性でも付けやすいデザインとして、フラットタイプの指輪がオススメです。幅も3mmの細いタイプから12mmの太いタイプのものまで様々です。

婚約指輪に使われる貴金属の種類について、知っておくべき点をお伝えします。そもそも貴金属とは、産出量が少なく、空気中で酸化しない金属のことを指します。よく知られている種類には、金や銀、プラチナなどが挙げられます。そして、婚約指輪を選ぶ際によく耳にする「18金」とは、その指輪にどれだけの純金が使われているかを示す指標となります。18金は、24分の18が純金で、残りの6に銀と銅が使われています。銅の割合が増えると赤っぽい色合いとなり、レッドゴールドと呼ばれるものになります。一方、銀の割合を増やすと青っぽくなり、グリーンゴールドになります。また、パラジウムを加えるとホワイトゴールドになりますが、プラチナとはまた違う物質になります。純金の配合度も重要ですが、最近では自分の好みの色合いを選ぶ方が沖縄でも多いです。

理想の婚約指輪を求めて

新郎新婦

ラザールダイヤモンドでは、原石選びからカッティングにこだわり、七色の輝きを放つダイヤモンドに仕上げることができます。こだわりはセンターダイヤモンドだけでなくメレダイヤモンドにも及んでいます。最高級のダイヤモンドを手に入れたら、永遠の輝きの為に、メンテナンスにも気をつけましょう。

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日本で最初

ペアリング

1994年に銀座で産声を上げたのが銀座ダイヤモンドシライシというぶりだるジュエリーの専門店です。ダイヤモンドの品質にこだわり、デザイン面やリングへのひと手間など随所に心意気が感じられます。またスタッフも寄り添うことを意識し全面サポートしてくれます。

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